2009年07月13日

ハングルの発音 基本子音A

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2009年07月06日

ハングルの発音 基本子音@

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2009年06月29日

韓国語会話 ハングルの構造

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2009年06月23日

M2D Korean 01

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2008年07月16日

韓国語 独学(初級者脱出編)

韓国語 独学(初級者脱出編)

韓国語独学で学んできたけど、どうしてもここから先進歩しない。なんて方もいらっしゃると思います。
韓国語独学初級編では、「楽しみながらコツコツと、嫌いにならないこと」が重要だというお話をさせていただきましたが、ここでは、韓国語初級から中級以上へすすむにはどうしたらいいかの紹介をします。

まず韓国語を上達させるには・・・

偏った学習をしていませんか? 満遍なく学習ましょう!!

「書くことはできないけれど、なんとなく話せる」、「話すことはできないけれど、検定試験は受かった」 そんな方はいらっしゃいませんか?
そういうかたは、きっと偏った学習をしているはずです。

韓国語の学習は、「聞いて、読んで、書いて、話す」の4つの技能を辛抱強く繰り返していくことが大切です!!

さらには、最初は文章を見ながらでも良いですが、最終的には文章を見ずに本文を聞いて、それを書き取ってみてください。これは「聞き取って書くこと」で、非常に重要な学習法の一つです。これをするのとしないのでは、大きな実力の差がでます。これができるようになったら、自然に暗記ができているでしょう。そうしたら、独学とはいえ実際の会話を想定して、感情・表情を込めて話してみてください。

そうすれば、韓国語が初級から確実に中級以上に上達するはずです。がんばりましょう!!


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韓国語 独学(総集編)

韓国語 独学(総集編)

韓国語の独学総集編です。
韓国語・・・気になって学習にふみこもうと、本屋さんに駆け込み韓国語の教材を購入。さぁがんばるぞ!と意気込んで、重要なところをマーカーで引いてみるも、「韓国語って覚えなきゃならない文字が多いなぁ」「この音とこの音の区別がつかないよぉ」なんて、だんだん億劫になって三日坊主になり・・・

なんて、そんな方は多いと思います。
さらには、勉強を止めてしまった自分がさらに嫌になり、「どうせ私は長続きしないんだ……」と後ろ向きになってしまったり・・・
これでは、なかなか前に進みようがありませんよね?

独学の場合には、「楽しみながらコツコツとやること!!」「嫌にならないこと!!」この2点が重要です。一大決心をして始めるよりは、自分に負担のかからないように、日常生活の一部のように始められれば、長続きするのです。

たとえば、コーヒーを飲みながら、夜、お風呂に入って、くつろぎながらなど、自分にとって、負担にならない時間帯、タイミングが良いですね。さらに言うなれば、気分転換のツールとして韓国語を学べるのがベストです。また、主婦の方などは、朝のお掃除&お洗濯が終わった後の楽しみとして、夜子供を寝かしつけて静かになったら、など、日常生活のちょっとしたスパイスとして付き合ってみてはいかがですか?

あともう1つ!!

「覚えられない! といちいち落ち込まないこと」

人は忘れるのは普通のこと。忘れた分、新しいことを吸収しているものです。また、「10個覚えようとしたら、8個忘れる」と聞いたことがあります。それを、「8個も忘れる」のではなく、「2個は覚えられる」と前向きに考えるようにしてみませんか? 韓国語の勉強を続けてください。その覚えられた2個を積み上げていけば良いだけなのです。

合言葉は、「楽しみながらコツコツと、嫌いにならないこと」ですね!!


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韓国語 独学(文法編)

韓国語 独学(文法編)

韓国語を独学で学ぶには?文法編の紹介をしたいと思います。さてさて韓国語の文法はどうやって学びましょう。やはり独学の場合は教材を頼るしかありません。韓国語のお勧めの教材は?なんて疑問が生まれるかとおもいますが、実際に自分の目で見て、自分が見やすい教材か?やる気がでそうな教材か?ネックになります。まずは大きめの書店に行って、韓国語の教材を片っ端から見ていきましょう。
書き込める大きめのタイプがいい、軽くて持ち運びに便利そう、本文がそのまま使えそう、日本語の説明が丁寧で分かりやすい、説明が簡潔で良い、字が大きくて見やすい、カラフルで楽しい、絵が少なくて落ち着いて勉強できる、など、自分に合ったスタイルの本を見つけられると思います。


韓国語の教材でめぼしいものが見つかったら、以下の点をチェックしてみてください。


・そのまま使えそうな韓国語の会話形式の本文が載っている

韓国語音声CD(カセットテープ)が付いていて、録音箇所が多い。

・文法説明が日本語で分かりやすくされている

・語彙数が豊富(多すぎず、少なすぎず。使う頻度が高そうな単語が多い)


一番お勧めな点は、韓国語音声CDが付いているもの。音声CDをたくさん聞き、一緒に言ってみたり、韓国語を繰り返し言うことを意識しましょう。そうすると、本を目にしたとき、「あ、このフレーズはこういう構造だったのか!」と韓国語の理解力もUPしやすいと思います。

逆にお勧めできないものは、音声CDが付いていない小さな旅行会話帳や、解説が付いていないドラマの台本などは、韓国語の学習に適していないかもしれません。

とにもかくにも。ご自身にあった教材で韓国語の独学をトライしてみましょう。

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韓国語 独学(ハングル文字編)

韓国語 独学(ハングル文字編)

韓国語を独学でまなぶには!?
いくつかコツがあるとおもいますので、ここで紹介して見たいと思います。今回は初心者の方のハングル文字はどう学ぶ?編です。


韓国語を学ぶのに重要なのがハングル文字。ハングル文字は母音と子音の組み合わせです。なのでアルファベットのように読めちゃうんですね。とはいってもハングル文字の数は少ないとはいえませんよね。覚えるのが大変!!って思われる方が多いと思います。
そう、韓国語学習の難関の1つといっても過言ではないと思います。でもそんなハングル文字の習得こそが、韓国語学習の重要な第1歩なんです。

韓国語を独学で学ぶにはいい教材を見つけることから始めましょう。中身を十分に観て、できるだけ自分が「楽しく学習」ができそうな教材を選びましょう。具体的に言うと、分厚い教材より、ハングル文字だけが扱われている、書き込めるタイプの学習書が良いでしょう。

例えば、『目からウロコのハングル練習帳』や『一週間で「読めて!書けて!話せる!」ハングルドリル』(両、著者:八田靖史氏、出版社:学習研究社)などがお勧めです。これらは、楽しく学習を進められる工夫がされているので、ハングル文字を習得するストレスを感じることなく、勉強を進めることができるみたいですよ。


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